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    幼馴染とぶるぶるエッチ~だめぇ…『強』なんて耐えられないッ!~ネタバレ

    『幼馴染とぶるぶるエッチ~だめぇ…『強』なんて耐えられないッ!~』(作:まれお)

     

    第1話

    登場キャラクター
    『山崎あきら』
    ・やっと内定をもらったアダルトグッズ会社に就職した新社会人。
    『立花すみれ』
    ・『あきら』の二つ年上の幼馴染。
    ・『あきら』にとって優しいお姉さん的存在でした。

     

    幼馴染とぶるぶるエッチ~だめぇ…『強』なんて耐えられないッ!~ あらすじ
    就活中の『山崎あきら』は、とある会社からやっと内定通知をもらうことが出来ました。
    カッコイイ社会人として頑張るぞと意気込んだのですが。
    その就職先は“アダルトグッズ”を開発・販売を生業としているのでした。
    とまどいつつも、せめて立派な会社員になろうと思いながら新人研修を受ける『あきら』。
    研修の課題として商品のPR文を考えてくる様にと、渡されたのは自社の“電マ”。
    先行きに不安を感じながら帰宅すると、自室に幼馴染の『立花すみれ』が待っていました。
    二つ年上で小さい頃は優しいお姉さんのような存在だった『すみれ』。
    ですが彼女の口からは、就職先がアダルトグッズ会社なのを小馬鹿にする様な物言い。
    さすがに気を悪くした『あきら』は『すみれ』と口論になります。
    そう云う自分だってアダルトグッズにアンアン云っちゃうんだろうと『あきら』が云えば。
    売り言葉に買い言葉。
    「そんなにいうなら試してあげよっかぁ?」
    収まりがつかない状態になり『あきら』は持ってきた“電マ”を彼女に見せ付けます。
    その何やらユーモラスな外形に笑い出す『すみれ』。
    余裕の表情を浮かべる彼女の鼻を開かずべく『あきら』は電マのスイッチを入れました。
    まずは彼女の肩にそっと近づけますが『すみれ』はくすぐったがるだけで効果ナシ。
    そこで服の上からオッパイへの刺激を試みます。
    それでもあんまり感じていない『すみれ』の様子に業を煮やした『あきら』。
    彼女のセーターの裾から電マを差し込み、今度は下着の上から刺激を与えます。
    そして電マが彼女の胸の先っちょに触れると、たまらず『すみれ』も声を上げ出しました。
    声を我慢する『すみれ』を見て『あきら』は、いきなり電マを彼女の股間にあてがいます。
    『すみれ』は襲い来る快感に負けじと口元を隠そうとしますが彼はそれを許しません。
    続けざまに与えられる刺激に、とうとう『すみれ』はギブアップ。
    『あきら』の見ている前で、『あきら』が動かす電マで、『あきら』のベッドの上で。
    激しくイッてしまうのでした。
    翌日、『あきら』は提出したPR文を上司に褒められます。
    そして “ローター”を渡され、、今度はそれのPR文を作る様に指示されるのです。
    困った『あきら』は会社の昼休みを利用して『すみれ』を近くの公園まで呼び出します。
    聊かお冠の彼女に、再度のモニタリングについての協力をお願いする『あきら』。
    驚くやら恥ずかしいやらの彼女でしたが、不承不承に彼の願いを聞き入れるのです。
    喜んだ『あきら』は早速とばかりに、戸惑う彼女を公園のトイレに連れ込みます。
    まさか今?ここで?
    慌てる彼女を尻目に、遠慮なく彼女のスカートをまくり上げる『あきら』。
    彼女の下着のガーターベルトを褒めつつ、件のローターを彼女の股間へ。
    襲いくる振動に早くも濡れだす『すみれ』のアソコ。
    『あきら』はより大胆に、ローターを下着の中に滑り込ませます。
    ローターの突起部分が、直接クリに触れてしまい『すみれ』は絶頂を迎え様とするのです。
    (以下、次号)

     

    幼馴染とぶるぶるエッチ~だめぇ…『強』なんて耐えられないッ!~ 感想
    こんな事をさせてくれる恋人がいたら、万々歳ですな。

    意外にも、このお話では二人は恋人同士ではなさそうです。
    あくまで“幼馴染”のスタンスを崩していない様子なのですよね。
    もっとも、こんなコトまでしておきながら“オマエ、それは無いだろう?”。

    Hマンガなんかでよくあるのは。
    こういう大人のオモチャが出てくるとなし崩しにアヘアヘ顔になって最後まで。
    と云うお話造りだったりして、進め方があっさりしている事も多い様です。
    アダルトグッズの会社務めと云う設定を生かしたこのマンガ。
    今後、様々なグッズを使った、様々なお遊びをじっくりと楽しめるのではないでしょうか。