• ロゴタイトルが未設定です
  • ロゴ下部タイトルが未設定です
  • 初イキの相手は…義父!~夫に乗り移った絶倫ジジイ~ネタバレ

    トップページ
    お気に入りに追加
      

    初イキの相手は…義父!~夫に乗り移った絶倫ジジイ~ネタバレ

    『初イキの相手は…義父!~夫に乗り移った絶倫ジジイ~』(作:毛太郎)

     

    第1話

    登場キャラクター
    『ハル』
    ・本編の主人公。新婚3年目の主婦。
    ・夫の実家で義父を含めた3人暮らしでした。
    ・実は、未だに夫との行為でイッたことが無い模様(地味に不幸)。
    『壮太』
    ・主人公のダンナ。
    ・SEXに関しては、ずいぶんタンパク。
    『源一郎』
    ・『壮太』の父親。
    ・餅をのどにつめて他界した…ハズだったが。
    ・息子の嫁をねらっていたドスケベエロジジイ。

     

    初イキの相手は…義父!~夫に乗り移った絶倫ジジイ~ あらすじ
    夫『壮太』と結婚し3年目の新妻『ハル』。
    夜の営みは(たったの!!)週一。
    で、実は満足にイッたことが無いのです(こりゃ一方的にダンナが悪い)。
    それでも義父を交えた幸福な生活でしたが、その義父が他界して様子が一変しました。
    餅を詰まらせた死に様はほとんどギャグですが父親っ子だった『壮太』には大ショック。
    あまりの悲しみに体調を崩し、『ハル』もその様子に心を痛めてしまいます。
    今日も悲しみのあまり寝入っていた『壮太』の枕元に『源一郎』の亡霊が。
    そしてなんと!『源一郎』の霊は『壮太』に憑依してしまいます。

    そうです。『源一郎』は『壮太』が寝ている間だけ、その体を乗っ取ることが出来るのです。
    実は『源一郎』は相当なスベオヤジ。

    生前は嫁の『ハル』に邪な感情を昂ぶらせ、死に際の願いが“オッパイもみたい”。
    さっそく『壮太=源一郎』はキッチンに立つ『ハル』に手を出そうとします。

     

    まずは彼女の背後からの“オッパイ揉み”。
    その柔らかさに感動する『壮太=源一郎』とは裏腹に、急な行為に怪しむ『ハル』。
    (すんません。ここからは『源一郎』で統一しまっすので)

    けれど夫が元気になるなら、と思い直しベッドへ夫を誘います。
    夫婦の寝室で下着姿となった『ハル』とその姿をみてギンギンとなった『源一郎』。

    まずは恥じらう『ハル』のオッパイをモミながら乳首をクニュクニュ。
    勃起した乳首を舌でなめ、彼女とキスしながら、両手でヒップを撫でまわします。

    突然、彼女がその場でへたりこんだのです。
    どうしたか?と『源一郎』が尋ねると、“いつもはこんなことをしない”のにと云う彼女。

     

    それを聞いて『源一郎』は息子『壮太』のだらしなさに呆れるやら情けないやら…。
    それでは自分が本当の快楽を教え込んでやろう!とばかりに『ハル』に挑みかかります。

     

    まずは彼女の足先から初めて膝から内股までゆっくりと舐め上げると、彼女は既に潤い済。
    恥じらう彼女を後目に、ゆっくりとパンティをずらして濡れたアソコの中を指で愛撫。

     

    マングリ返しのポーズをとらせた嫌がる彼女の股間からあふれるラブジュースを啜ります。
    執拗な愛撫で絶頂した『ハル』に、『源一郎』は息子の“ムスコ”を突き入れました。

     

    生の感触にたまらない快感を味わう『源一郎』。
    その時(割と冷静にも)彼女にもっと良い気持ちになってもらおうと一旦体位を変えます。
    こんどはバックで彼女を突き上げつつ、お豆ちゃんもやさしく愛撫(ツンツン)。
    そしてとうとう、彼女のナカに自らの思いの丈をぶつけるのでした。

     

    翌日、キッチンでは明るい表情で夫を待つ『ハル』。
    対する『壮太』はイマイチ暗い表情で現れます。彼女が外出に誘っても反応が悪い。
    その様子を(亡霊として)見ていた『源一郎』は息子の態度にお冠のご様子。
    結局、寝入った『壮太』に再び憑依し、『ハル』をショッピングに連れ出しました。

     

    『源一郎』が『ハル』を連れてきたのは、なんと下着売り場。
    とまどう『ハル』に自分が見立てたランジェリーを手渡します。
    試着室のカーテンを開け、夫(源一郎)に「…どうかな?」と伺う『ハル』なのですが…。
    (以下、次号)

     

     

    初イキの相手は…義父!~夫に乗り移った絶倫ジジイ~感想
    これもNTR属性のお話のカテゴリーにはいるのでしょう。
    亡くなった父親が化けて出るというのは、昔の「モーレツあ太郎」からのアイデアですが。
    そもそも今のHマンガは少年マンガをベースにしていますので割と直系かもしれませんね。
    で、このジイサン。
    下心が見え見えではありますが、気持ち半分は愚息の至らなさと嫁への愛情。
    憎めないキャラクターとなっています。
    でも、この後ジイサンが本当に成仏したら、またぞろ不毛なS○Xに戻るのでしょうか?
    ジイサンならずとも『ハル』が幸せになることを祈ってやみませんね。