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    絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!ネタバレ

    『絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!』(作:秋口幸迅)

     

    第1話

    登場キャラクター
    『白澤夏』
    ・本編の主人公。主婦。
    ・主婦仲間の二人と共に“珍光寺”へ修行体験に来たのですが…。
    『東山恵子』
    ・『夏』の主婦仲間。
    『富田美都』
    ・同じく、『夏』の主婦仲間。
    『徳多道有』
    ・“珍光寺”の住職。
    ・福々しい表情とは裏腹な破壊坊主。

    あらすじ
    主婦仲間の『白澤夏』『東山恵子』『富田美都』は“珍光寺”にやって来ました。
    (完全にチ●コ寺ですね。。。)

    クチコミで有名なこのお寺で、修行体験をする為です。
    三人を出迎えたのは、この寺の住職『徳多道有』。

    福々しい悟りを開いたように温和な表情には、淫猥な裏の顔が隠されていたのです。
    挨拶もそこそこに堂内に案内された三人は、薄物の小袖に着替えさせられます。
    あまりの薄さに戸惑いを隠せない三人。

    促されるままに手荷物一切を預けます。
    結婚指輪もスマホも何もかも。

    続いて本堂に案内された三人は、寺の坊主達に交じって読経を行います。
    お腹に響くお経の声。混ざり合う木魚や“おりん”の音。
    そして、ただよう甘くスパイシーで何かうっとりするお香の香り。
    何故か痺れだす身体は、太鼓の響きさえ下半身の刺激になってしまう有様。
    息も絶え絶えとなって読経が止むと、休みもせずに座禅の間に連れて行かれます。

    自ら警策を持ちつつ、三人に座禅修行を施す『徳多道有』。
    甘い香りのお香が広がる中、身体を火照らした『夏』の背後に住職が迫ってきます。
    彼女の姿勢の悪さを指摘しつつ、住職は背中から彼女の両胸を鷲掴みにしました。
    驚く『夏』を逆に諫める住職は、さらに彼女の着物を脱がして上半身を晒してしまいます。

    「修行は真剣に」と叱られた『夏』は恥ずかしげに胸を隠していた手を下します。
    抵抗もせず無防備な『夏』を、いいように弄りだす『徳多道有』。

     

    今度は彼女の尻を撫でまわし始めると、やがてその手を彼女の乳房へ。
    乳首まで触られ、その刺激に思わす声を上げてしまう『夏』。

     

    後ろにいる友達に悟られない様、口を押えながら住職の愛撫に耐える『夏』。
    住職の攻め手はいよいよ遠慮が無くなってきます。

     

    胸を愛撫していた両手が、だんだんと彼女の股間へと伸びていきました。
    とうとう、住職の手が『夏』の秘部に触れてしまいます。
    今度こそ声を我慢できなくなった彼女でしたが、それを遮りかの様に。
    住職は自らの手で彼女の口をふさぎ、秘部への愛撫を繰り返していくのでした。
    (以下、次号)

     

    感想
    とんだ“破壊僧”もいたものです。
    最も寺の名前が“珍光寺”ですから、推して知るべしと云ったところでしょうね。
    でも実際、こういう宗教関係については、普通一般にはそれの知識がありません。
    ですので“これが正しい”“それは間違い”と云われればシロウトは分かりませんよね。
    結構オイシイかも(ツルカメ、ツルカメ)。
    (ちょっと脱線ですが、皆さん“お経”を読まれたことがありますか?
    難しいと思われるかもですが、読んでみると結構以外な事が書かれていたりします。
    1年くらい1日1回だけでも読み続けると、割と簡単に暗記できますよ。いやホント)
    “破壊僧”ではないんですが、仏教関係のマンガを一つ。
    結構昔の少女マンガで“ファンシィ・ダンス”と云うのがありました。
    映画にもなった程人気があったのですが、この中で禅宗坊主の修行シーンが出ています。
    皆さんの想像の斜め下を行く、だらけ振りが活写されていました。ご興味があれば。